◇印伝の世界ー模様ー◇22変わり市松(かわりいちまつ)




「印伝の世界 模様」

自然の力や四季の美しさを想う日本人の心から生まれた様式美


◇変わり市松(かわりいちまつ)◇

黒と白の方形を碁盤の目のように交互に並べた模様で「石畳」ともよばれています。江戸中期の歌舞伎役者・佐野川市松が舞台で用いた装束の模様から広まりました。印傳の市松模様は独自に構成をした創作模様もあります。




雨の日が続いていますが、

皆様のご来店をお待ちしております^ ^

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